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CSR情報

地球環境の安全と豊かで住みよい社会づくりに貢献します。

環境保全への取り組み

グループ環境防災担当 取締役 堀川健一

環境管理委員会を中心とした活動

環境保全への取り組みを強化するため、1993年に「環境管理委員会」を設置しました
環境管理委員会を中心に、製造プロセスにおけるエネルギー効率の向上、
廃棄物の再資源化などに積極的に取り組み、環境と調和した事業活動をめざしています。

環境管理活動方針

  • 1.地球温暖化への取り組み
  • 2.環境負荷の低減とリサイクルの推進
  • 3.法遵守と環境整備の推進
  • 4.教育・啓蒙と社会貢献活動

ISO14001認証取得

富山製造所では、2005年10月に環境マネジメントシステム導入を宣言し、 認証取得に向けてのプロジェクト活動をスタートしました。2006年7月に第1段階審査、 9月に第2段階審査を受審し、10月にはISO14001:2004認証を取得しました。

社会とのかかわり

コンプライアンス担当取締役 湖東彰弘

企業経営の基本的な要件として、社会的責任を果たすことを第一に考えています。
社員一人ひとりが定められたルールを遵守し、業務を遂行しています。
また、事業所周辺の清掃やボランティア活動など、さまざまな地域活動を通じて
地域の方々との交流を深めています。
地域社会に貢献する「企業市民」をめざし、積極的な活動を続けています。

職制におけるコンプライアンスの推進

職制におけるコンプライアンスの推進 組織表

○社長は、全社コンプライアンスの最終責任者としてコンプライアンスの基本方針を策定・周知します。

○管理部門担当取締役は全社のコンプライアンス担当として社長を補佐します。基本方針に基づく具体的な
施策を策定・実施して実施状況を社長に報告するという統括管理の職責を果たします。
また、以下のように自部門におけるコンプライアンス推進責任者でもあります。

○監査室長・管理部門担当取締役・富山製造所長・技術開発本部長・営業本部長は自部門におけるリスク
全般の管理とともに、コンプライアンスの推進責任者として、統括管理者の指示の下、ルール整備・教育
およびその実施状況を把握し改善します。

 

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